マニアック占星学

マニアック占星学

報道の洗脳と情報の取捨選択・ICが示す「心の安住」と防衛の在り方

過剰な地震報道やネット上の無責任な政治批判に辟易していませんか。高市総理への不当な攻撃や、辺野古事故、保守党の発言問題。占星術のIC(天底)の星座とルーラーから、危機的状況で私たちが取るべき「正しい身の守り方」を解説。
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【血でなく理性】南丹市の事件

南丹市の悲しい事件を機に、SNSで再婚や母親の恋愛論争が激化。4度の離婚を経験した母を持ち、自らも継母として18年歩んできたタラッサ・まあさが、血縁を超えて「家族」になるための理性的選択と責任の重さを綴る。
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鑑定の方法ってみんな気になるかな

8年間で3600名以上の鑑定実績を持つタラッサ・まあさが、門外不出の鑑定手法を公開。トラサタを排除し、アングルと天体を個別に読み解く理由。机上の空論を排し、生身の人間と向き合うための「繋げない鑑定書」へのこだわり。
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アイドルも堂々と結婚できる時代になった

元Hey! Say! JUMP中島裕翔さんの電撃結婚を、品位(ディグニティ)とアバージョンの視点からタラッサ・まあさが徹底分析。牡牛座の月が求める五感の充足と、アイドルから俳優へと転身する彼の強固な器。2028年に訪れる次なる転機までを予測。
AI

2026年、淘汰される偽物と残る本物・風の時代が突きつける残酷な実力主義

Threadsでバズる偽物占星術師たちと、2026年に訪れる業界の終焉。高額講座の罠を斬り、8年のフリーランス経験から導き出した「地に足をつけた学び」の重要性。AI時代に占星術師が生き残るための、確実な技術と信頼関係の築き方をタラッサ・まあさが綴る。
AI

古典とモダンの解釈の違い・歴史の変遷と現代が抱える盲点

アラン・レオが築いたモダン占星術の功績と、現代の心理占星術界隈が抱える問題。男性的な古典の理論と女性の現実を繋ぐ、3600名以上の鑑定から導き出した「本当のモダンの真髄」をタラッサ・まあさが綴る。
AI

天王星、双子座へイングレスによる影響

2018年から続いた牡牛座天王星時代が終焉し、2026年4月26日に天王星が双子座へ。11ハウス金星との関わりや、4-11ハウスコネクションがもたらす激変する世情。2033年まで続く情報刷新の波に乗るための、熱意ある行動力と個性の重要性をタラッサ・まあさが解く。
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運命を攻略し、自立した未来を築くためのマンツーマンレッスン 4月30日・18時までの募集「タラッサ・まあさ占星術レッスン」

2000記事以上の執筆と3600人以上の鑑定を経て辿り着いた、実務に強い占星術。自分の死の時間さえ推測可能な「器の設計書」の読み方。子育てや仕事の悩みを解決し、本業として自立するためのマンツーマンレッスン募集。
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大事なこと。ASC。

アングルには必要なものがたくさん詰まっている
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中山美穂さんの相続税

中山美穂さんの急逝から一年。20億円の遺産に対し11億円という巨額の相続税、そして息子の相続放棄という無情な現実。同じ母として、中山美穂さんが命を削って稼ぎ続けた背景と、日本の相続税が突きつける厳しさをタラッサ・まあさが綴る。